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道具としてのPython〜最適なカリキュラムで学ぶ2日間〜/ディープラーニング、データ解析に必須のプログラミング言語Python講座

Description
※更新情報※

2017-04-28 13:00 更新
定員を募集時の25名から30名に拡大いたしました。
ご応募が増えて来ておりますので、
参加ご希望の方はお早めにお申込みいただけると幸いです。

【リピート開催決定!】
道具としてのPython〜最適なカリキュラムで学ぶ2日間〜
【ディープラーニング、データ解析に必須のプログラミング言語Python講座】




3月に開催した講座が好評につき、リピート開催を決定いたしました。
前回参加できなかった方、この機会をお見逃しなく。

 入門向けプログラミング言語として適切であるのに加えて、新分野にも対応する拡張機能で注目されているのが「Python」です。
 とくにITエンジニアの新常識となる「ディープラーニング」の分野では、サンプルコードから開発自体まで、Pythonで書かれる場合がほとんどとなっています。本講座も、昨年秋より4回に渡ってディープラーニング集中講座を開催した結果、Pythonの基本をきちんと学ばないと先に行けないということに応えて開催するものです。一方、ビッグデータやIoTなどのデータ解析や統計処理においても、Pythonの拡張機能を使ったやり方が定着してきています。
 今回は、この言語を“実践的”に使ってこられ講義実績もあるベストと思える講師を迎えて開催することができました。8時間×2日の合宿感覚で、Pythonの導入から文法や作法の基本、拡張機能の使い方、さらには開発のやり方までを集中的に学びます。

<講座内容>

■ステップ1
まずは「道具としてPython」を使えるようになることを目指します。実際に普段そのまま使えるアプリケーションを作っていきます。

・Python入門
Pythonのインストール

・Pythonプログラミング(1)
「Webスクレイピング」(ウェブを探索してデータを収集、加工、出力する例題です)をテーマに、基本的な文法やその応用を学びます。

■ステップ2
Pythonの入門に加えて、今後、実践的に使っていくときに役立つ技術に触れて理解することを目指します。

・Pythonプログラミング(2)
Pythonの基本に続いて、拡張機能を導入して、データ解析やテキスト処理、画像処理、EXCELとの連携などを学びます。ディープラーニングやビッグデータ解析など、Pythonで広がる応用分野についての概説を行います。

・Pythonで開発をするために必要なこと

※講座内容は予定です。変更になる場合もございます。

■アフターサポートについて
本セミナーは、明確な目的意識を持っている入門者に対して、短時間で効率的にプログラミングを習得していただくことを目的としています。そのため、1日目の最後には、合宿感覚で講座内容を咀嚼する、懇親会を兼ねた復習タイムを設けました。また、受講者の方々にメーリングリストに入っていただき、受講後1週間まではアフターサポートを受け付けることといたしました。ソフトウェア開発自体のお手伝いをすることまではできませんが、講座内容の不明点などに関する問い合わせにお答えします。

みなさまのご来場をお待ちしております。

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■ 開催概要
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【日 時】2017/5/13(土)10:00〜21:00(開場・受付開始:9:30)
     2017/5/14(日)10:00〜19:00(開場・受付開始:9:30)
【会 場】富士見ビル B2F (東京都千代田区富士見1-6-1

【構成】(予定)
・1日目(5/13)
10:00〜12:00 午前の部
〈昼食〉※お弁当をご用意いたします
13:00〜19:00 午後の部
19:00〜21:00 懇親会・質疑応答

・2日目(5/14)
10:00〜12:00 午前の部
〈昼食〉※お弁当をご用意いたします
13:00〜19:00 午後の部

※会場が休日の角川ビルを使用しているため、セキリュティ上の都合により、
 途中外出・再入館ができません。そのため昼食はお弁当をご用意させていただきます。
 飲み物は会場内に自動販売機がございます。
※ご都合により途中退場される方はスタッフまでお声がけください。予めご了承ください。

【参加費】40,000円(税込)※2日分の参加費です。懇親会費込。

【募集人数】25名(予定)

【テーマ】道具としてのPython〜最適なカリキュラムで2日で学ぶ

【対象者】
企業における業務・研究・クリエイティブ分野などで、Pythonの活用を考えている方。ソフトウェア開発に従事している方でなくてもプログラミングとは何かに関して一定の理解があり、今後、Pythonを使った開発を行うことに明確なモチベーションのお持ちの方。

【機材等】
Pythonをインストール可能なノートPCを持参して使用していただきますが、適切なマシンが用意できない方にはPC(Windows 10ノート)をご用意します。
※PCご希望の方は事前に事務局までご連絡ください。
※連絡先メールアドレス:seminar@lab-kadokawa.com

【講 師】
宮川大輔
群馬県太田市生まれ。2007年東京大学修士課程を卒業とともにGoogle Japan入社後、Google US 勤務を経て現在は株式会社mokha取締役。大学在籍時よりプログラミング言語Pythonを使用しはじめ、日々の細かな作業からB2B商業ソフトウェアシステムに至るまで幅広く同言語を採用してきた。 著書に『Effective Android』。技術者コミュニティによる技術の啓蒙活動に強い関心があり、「DroidKaigi」、「技術書典」にスタッフとして参加。「技術書典」では、印刷所と直結した書籍の自動入稿システムをPythonを用いて実装。

【主催】株式会社角川アスキー総合研究所

※プログラム内容は予定です。都合により変更となる場合があります。
※定員となり次第申込受付終了とさせていただく場合がございます。
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■当日スムーズにご入場いただく為、下記の準備を事前にお願いいたします。
[スマートフォンをお持ちの方]
"PeaTiX"アプリをダウンロードしてください。アプリ内には入場に必要なチケット(QRコード)がございますのでそちらを入場時にご提示ください。
- iOSアプリはApp Storeにて" peatix "で検索、またはこちらからダウンロード!
- AndroidアプリはGoogle playにて" peatix "で検索、またはこちらからダウンロード!
(共に"PeaTiX for Orgnaizers"ではございませんのでご注意ください。)
[スマートフォンをお持ちでない方もしくはアプリをダウンロードできない方]
購入完了メール内の”ウェブで確認”より表示されるQRコードをご提示、あるいはQRコードが印刷された用紙を入場時にご提示ください。
・お名刺を1枚ご準備ください。

[携帯電話(フィーチャーフォン)でお申し込みの方]
お申込み時にご登録いただくメールアドレスが携帯電話の場合、迷惑メール防止の為に受信設定をしているとチケットに関するご案内メールを受け取れない場合があります。受信設定をしている場合は、「@peatix.com」からのメールが受け取れるよう設定の上、支払い手続きを行ってください。
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■領収書について
原則としてクレジットカードの利用明細書、またはコンビニ決済時のレシートを領収書としてご利用いただけます。その他、Peatixでは領収書の代わりに支払いの証明として利用いただける領収データ(PDF)をダウンロードいただくこともできます。
紙の領収書が必要な方は、下記セミナー事務局までお問い合わせください。

■チケット受渡方法
チケットお申込み後、登録されたメールアドレスにQRコード付Eチケットメールをお届け致しますので、イベント当日、開場受付にてメールの画面をご提示いただくか、またはプリントアウトした用紙をお持ちください。上記でご説明しているPeatixのスマートフォンアプリが便利です。
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イベントに関するお問い合わせ先:
株式会社角川アスキー総合研究所
出版・リサーチ事業部第2セクション
TEL:03-5840-7800
メール:seminar@lab-kadokawa.com


Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#242873 2017-04-28 04:01:23
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May 13 - May 14, 2017
[ Sat ] - [ Sun ]
10:00 AM - 9:00 PM JST
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Venue
Tickets
参加費 SOLD OUT ¥40,000
Venue Address
東京都千代田区富士見1-6-1 Japan
Organizer
角川アスキー総合研究所
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